青葉FCは、横浜市青葉区のすすき野小学校で活動している少年サッカーチームクラブで、すすき野小学校、荏子田小学校の他、数多くの小学校、幼稚園の子供たちが所属しています。

    青葉FC LLブルー vs 青葉FC ホワイト【2015年度 第6回 青葉カップU10】@すすき野小学校/横浜市青葉区/少年サッカー

    2016年03月20日(日)

    【vs 青葉FC ホワイト/○4-2 得点者/リュウセイ】

    ファイナルの対戦相手は3年生のホワイト。
    整列してみて思ったが、背丈に大きな差はない。。。
    練習では一方的なゲームを見せているが、本番は別物。ゲームの仕方を理解しつつあり、次の動き、空きスペースへの動き、連動したプレーを自然に出来るようになってきた3年生相手に余裕は禁物だ。

    スタートから怒涛の攻撃を見せ、普段では歌ない所でもシュートするなど、メンタル的には悪くない。しかしながら、半年間ブルーのGKを務めたショウタ、DFの要のタカヒロにことごとくゴールを許してもらえない。

    本来の力を取り戻したブルーは6分、自陣で奪ったボールをユウキが裏を取る絶妙なスルーにテツトがスタート、飛び出したショウタを良くみて先制点です。いつもであればすぐにでも追加点といきたいところだが、タカヒロの守備範囲の広さ、スピードにことごとく阻止されます。
    そのタカヒロから戻り切れていなかったところのソラへの絶妙なスルーを通され、綺麗に決められてしまった。ブルーの得点と同じサイド違いの攻撃で決められてしまいイーブン。

    崩れるかと思いきや、ここはメンツの問題。少し焦り気味ではあるが攻撃を仕掛ける。その1分後、左からドリブルで上がったリュウセイがゴール前に走り込んでいたユウキへ、それを何とか押し込んで追加点、引き離す。1分、ケイゴのDF裏を取る浮き球にテツト。。。GKショウタと絡むも押し込んで3点目、さらに引き離した。その後ほとんど相手エリアでプレーするもさらなる追加点とはならず。。。

    後半から控え選手を出しつつ様子見、リズムをつかめないブルーはミスを誘発しつつも1本でのいいボールを繰り出していた。ところが後半7分、バイタルエリアでこぼれ球を拾ったソラがいい判断で放ったシュートがゴール、エンタもいいポジショニングだったがすり抜けるボールはゴールに吸い込まれてしまい2失点目。

    勢いに乗り始めるホワイトを、ヒロ、シン、リョウセイのコンビで堰き止め、攻撃へと展開していく。12分、右のヒロがいい判断でドリブルで突破、深い位置でゴールへ持ち上げようとしていたろころ、カットされたボールがペナルティ外へ、待っていたリョウセイが目の覚めるような豪快ミドルを放って4点目。ゲームを決めた。

    本番はやってみなければ分からない。。。
    先制点後にすぐに追いつかれてしまったが、2度は同じミスをしないと思っていたので悪くなるイメージは無かったが、苦戦に追い込まれた。それだけ3年生も本番に強いメンタルを掴んで成長したという証。

    4年生はリズムさえつかめば、本当に早いスペース取りで、繋議ながらのカウンターを見せられるほど素晴らしいものもあり、どのポジションからでも攻撃がしかけられる。また、ヒロ、シン、リョウセイのミドルも精度を上げて来た。

    これからLへとカテゴリが上がっていくが、今の5年生とのポジション争いに顔を出せる選手が何人もいると思う。また、今回控えに回った選手達も頭はほぼ完ぺきに出来てきているので、1対1でのテクニックを磨いていくことでまだまだ可能性がある。カテゴリが上がると少し低迷してしまう傾向はあるが、学年違いを意識しないメンタルでぶつかって欲しい。

    その準備はもう出来ていると思うので、後はどれだけメンタル・フィジカル面で劣らない意欲を見せるか、日々の努力でテクニックを磨く努力が出来るか。。。後は自分次第です!5年生の1年間でどこまで伸びてくれるか、期待してますよ!

    スタッフみなさん、サポーターのみなさん
    ありがとうございました!
    3年生の成長もあり、青葉直接対決は大いに盛り上がりました!
    最後は貫禄でゲームを決めて、いいファイナルとなったことでしょう。「結果は後からついてくる・・・」は青葉区冬季大会で切れてしまいましたね(笑)
    様々な場面でのサポート、応援などんど本当にありがとうございました!

    また、マネージャーのみなさんの日々の細かな準備で選手達も冨塚もサッカーのみに集中出来ました。ありがとうございました!

    秋保さん、山崎さん、ビデオ撮影ありがとうございました!来期の参考にもさせていただきます!

    (U10監督:冨塚)

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    青葉FC LLブルー vs 嶮山キッカーズ【2015年度 第6回 青葉カップU10】@すすき野小学校/横浜市青葉区/少年サッカー

    2016年03月20日(日)

    【vs 嶮山キッカーズ/○3-0 得点者/】

    泣いても笑ってもこのチームでプレーする最後の1日。
    スタートで見失ってしまい、力を出せずに引きずってしまった初日、気持ちを切り替えて本来の力を取り戻せるか。。。

    初戦は、スタートこそゲームを落ち着けない時間があったが、徐々に味方と連動した動きが見せ始める。
    パスミスからリズムに乗れないものの、攻め込む姿勢を見せていた前半7分のコーナーのチャンスにヒロが後ろから飛びこんで頭で合わせるも枠外。。。残念だったがいい形は作れた。

    相手も必死の攻防戦を繰り返していた8分、ケイゴがサイドで詰まるもヒロに下げて、ヒロがゴール前のユウキへ、一瞬見失うも何とか押し込み先制点。
    お互いにリズムが作れない激しい攻防戦。途中裏を取るいいボールを何度か通してチャンスを作るも決定力に欠ける。。。それでも15分、中央の浮き球を技ありの交わしでテツトがミドルを放って追加点を挙げた。

    後半は相手も負けじとフィジカル的にも厳しくなるも、無駄な浮き球を失くした青葉はリズムを作り始める。ペナルティ外右から逆サイドへ走り込んでいるケイゴにスルーを通したり、中央へ転がったボールに声をかけてヒロにミドルを打たせるなど、イメージあるチームプレーも見せた。
    8分、中央でしっかりと奪ったシンがそのまま持ち上げ左のテツトに合わせた裏取りのスルー、テツトがしっかりと決めて3点目。

    控え選手との入れ替えでリズムは作れないものの、しっかりと無失点で白星ゲットです。しかしながらこのゲームでの途中出場は難しく、特にフィジカル的には苦労したと思う中、最後まで良く頑張りました!

    (U10監督:冨塚)

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    青葉FC 【LL-W(3年生)】VS バディCFC 0-1, VS 青葉FC-B 2-4 【2015年度 青葉カップU-10】@すすき野小学校/少年サッカー

    2016年03月20日(日)

    冨永さん所用のため第2節は加藤が見させていただきました。
    残るはバディCFCさんと青葉FC-B!4年生相手にどこまで肉薄できるか!

    今の3年生は体力の差か、試合終盤で大量失点するケースが残念ながら多いです。
    今日は試合終盤までチーム力が維持できるよう、選手のスタミナが
    切れる前に選手の交代で補完するよう心がけました。

    今日はせな以外全員参加。ベンチ人数が多い。
    試合に出れるのは8人。選手の起用に苦労しました。

    たかひろ、はるせ、ふうやについてフルで出場し続けている事に
    選手から疑問の声が出ましたが、
    ★失敗しても最後まであきらめない。
    ★人のせいにしない。
    ★何より他の選手より走っています。
    と、その戦う姿勢は今年1年通して、4年生相手でも高いモチベーションを
    持ち続けてきました。
    ふうやは今季からの加入ですが、このセンターライン3人は、SL時代から
    この代が持っている泥臭さを試合中、常に発信し続けており、もはや
    外せません。文句を言いながらも周りの選手達は肌では感じているはずです。

    彼らを中心に4年生の高い壁に挑みます!

    VS バディCFC ● 0-1
    キーパーしょうた、
    DF たかひろ、山ちゃん
    ボランチ はるせ、
    MF右そら、左ひっきー、TOP下ふうや、トップかいり
    でスタート。

    この青葉カップは上記センタ-ラインのメンバーに対してサイドハーフの
    選手の頑張りがカギになります。
    どの相手チームも両翼から縦に突破してくる良い選手がいます。
    青葉の選手も縦に突破する攻撃力はもちろん、守備に転じたときに
    いかに自陣ゴール前まで戻れるか。
    バスケットボールのような攻守の切り替えの速さ、スタミナが必要です。
    歩いている暇なんてない!
    失敗は仕方ない。ボールを失った後にいかに早く相手に寄せれるかを
    選手に言い聞かせました。

    ひっきー、そらは相手両サイドハーフに負けていませんでした。
    マークのずれも、ベンチ、選手から声を出して互角に戦います。
    かいりも前線で相手DF陣に自由にやらせません。
    山ちゃん、たか、はるせも良いバランスを保ち、攻撃を跳ね返します。
    しょうたも相手フィードに素早く飛び出し高めの位置で攻撃の芽を摘んで
    くれました。
    ふうや、本当にボールキープが安定してきました。ただ相手のプレッシャーも
    相当。青葉も相手の攻撃を封じましたが、ふうやからの有効なボールも
    なかなか出させてくれませんでした。

    そんななか、ひっきー、たかひろが相手5番に寄せますが、青葉左サイドを
    縦に突破されプレッシャーを受けながらも右足を振りぬかれて先制を許します。
    うーん、しょうが無い。注意はしていましたが、相手が1枚上でした。
    切り替えよう!
    ハーフタイム。
    ひっきーが顔を真っ赤にして若干脱水症状気味。
    気温が高かったとは言え、これが1学年上とのせめぎ合いの消耗か。
    頑張りました。まだ出番はあるということで、いのっちへスイッチ。
    その後、しんた、きくぴー、はるとを投入。荒削りながら相手DFをあわて
    させる、いのっち、しんた、きくぴーの寄せ、上背を生かしたはるとの
    縦への突破など魅せ場を作ります。
    善戦しますが、相手ゴール前に押し上げるような時間を作れず残念ながら
    0-1で敗戦。しかし最後まで試合を作って頑張りました!


    VS 青葉FC-B ● 2-4 そら②
    キーパーきくぴー
    DF たかひろ、しょうた→山ちゃん
    ボランチ はるせ、
    MF右しんた→しょうた、そら→いのっち
     左はると→いのっち→ひっきー
    TOP下ふうや、
    トップゆうと→あつき→そら

    しょうたのフィールドプレーの場。中盤で使いたいですが、
    候補選手が溢れているため、山ちゃんに代ってDF器用です。
    普段GKなので、SL時代からなじみのある2バックでの起用に期待しました。
    しょうた、我慢してプレーしてー!
    ゆうき、りゅうせいに何度も危ない場面を作られてしまいますが、
    GKに入ったきくぴーも奮闘です。
    頑張りますが、足の速さ、個人技に勝る4年生に振り切られ先制を許します。
    その後中盤で競り合いますが、そこからこぼれた縦パスを
    通され立て続けに失点します。
    しかし、ホワイトも負けていません。ゆうと、あつき、しんた、はるとも前線でボールに絡み、前からのプレッシャーをかけてくれています。
    そんな中、
    たかからの縦のフィードにそらが
    反応して1点返します!
    ブルーも負けじと1点返され1-3に。
    ---
    ハーフタイム。ブルーの猛攻に涙目のきくぴー。
    しかし、心の炎は消えず、後半もGKを志願。素晴らしい!
    みんなきくぴーを下に向かすような事はさせない、前へ出るプレーを!
    ということで後半へ。
    スタメン陣もうずうずしています。
    後半、控えメンバー中心でスタートして拮抗を保ちます。
    そらをトップに戻した矢先、素早くボールに反応して縦へ突破。2点目!
    素晴らしい!
    ベンチでの体力温存が功を奏したか。ベンチの雰囲気も盛り上がります!
    ホワイトはスタメン陣を戻し、体力のある選手をどんどん投入します。
    ブルーもスタメン陣をグランドに戻して総力戦へ。
    終了間際、クリアボールのこぼれをりょうせいの素晴らしいミドルが
    決まります!あっぱれでしたねー。
    1-4で試合終了。

    もっと出たい、というみんなの声に応えたかったですが、
    チームの状態を維持しつつ、全員を出すということでしたので、
    数分の出場に限られた選手には申し訳なかったです。
    ただ、みんな限られた時間の中精一杯走ってくれました。
    それぞれが感じた4年生のスピード、パワー、絶対にアドバンテージとなって
    来季のU-10に必ず活きてきます!

    チームMVPは、負け試合となりましたが、涙目になりながらも
    最後までブルー戦でゴールマウスを守り続けてくれたきくぴーを
    選出しました。プレーや結果で言えば、そら、たか、しょうたなど
    名前が上がりますが、せな不在でしょうたの代わりのキーパーを。
    という中で最初は久しぶりで「不安」と漏らしていたきくぴー。
    今までなら、3点取られた時点でくじけてしまいそうでしたが、
    出場を志願してくれました。戦う姿勢を見せてくれました。
    これ大事です。

    青葉カップ結果は5位。4年生の壁は高かった事を再確認した大会でしたが、
    3年雑草軍団の内に秘めたる炎も確認出来た大会になったと思います。
    4月の市大会はすぐです。
    みんなで頑張っていきましょう!
    サポーター、スタッフの皆さん、2日間ありがとうござました。

    加藤

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    青葉FC LLブルー vs バディCFC、榎が丘ファイターズ、YSCC【2015年度 第6回 青葉カップU10】@すすき野小学校/横浜市青葉区/少年サッカー

    2016年03月06日(日)

    【vs バディCFC/●0-3 得点者/】
    【vs 榎が丘ファイターズ/△1-1 得点者/リュウセイ】
    【vs YSCC/●0-5 得点者/】

    最後の公式戦である青葉区冬季大会も終わり、力をつけて来た3・4年。最後の青葉カップは3・4年分かれてのチーム構成で挑みました。初日はいきなりタフなチームも多く、スタートフルダッシュ、声の掛け合い、慌てないプレーがポイントでした。スタートから声が出ていて何か変われるタイミングを見つけたか!と思いきや、終わってみれば2敗1分けと手痛いスタートとなった。

    ここまで4年生が目指してきたものは、良い判断、早いスペース取りでの連携プレーと個人技で相手を崩して、チャンスを量産すること。それをやるためには大きなリスクがあり、8人全員の役割が大きく、リズムを作るためにはミスをしないプレーが問われる。当然ですがゲームは相手がいてミス無しとはいかないので、予測、イメージが常に働いて、何度もリズムを作る努力をする。15分間、頭と体がフル稼働でのトライ&エラーの連続。。。メンタルとの戦いです。

    メンタルが続かないと次第に声も消えて、味方とのコンタクトもなくなり、一人でのプレーが目立ちだす。当然、予測、イメージの無いプレーが目立ち、焦り、ミスを誘発、リズムの作り方さえ忘れてしまう。。。

    しかしながら、この状態から抜け出すための「策」は以外に簡単なことだったりする。今日のゲームで言うと、バック裏を狙う以外の浮き球を全て失くして、グラウンダーだけでゲームにする、浮き球を早めに自分でキープする、相手が持っている時間を短くする。。。これだけでガラッと変われる。相手がフィジカルや技量的に上であれば、少し判断、プレーを早くしてみるだけ。

    技量レベルが上がり、連携からのリズム作り、声の掛け合い(ベンチから含めて)、チャンスとピンチを全員が同じタイミングで自然に感じられるようになった4年生。。。リズムに乗った君たちのプレーは本当に素晴らしい!
    後は、見失いそうになった時の「策」を持ち、そこから抜け出せるメンタルを養うこと。

    最終日でその切っ掛けを掴んで、残りの2試合を内容の良いゲームで締めくくりましょう!

    (U10監督:冨塚)

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    青葉FC LLホワイト vs 榎が丘、YSCC、嶮山【2016年度 青葉カップ】@すすき野小学校/少年サッカー

    2016年03月06日(日)

    掲示板より転記しました。

    ---------------------------------------------------------
    【1試合目 vs 榎が丘 3-0 得点/そら2、しんた】
    【2試合目 vs YSCC  0-3 得点/】
    【3試合目 vs 嶮山  1-4 得点/そら】

    3年生チームのホワイト。
    1試合目(榎が丘戦)は最高のスタートをきってくれました。
    試合の開始から終了まで、サイドも中央も、後ろも前も、全員が積極的でした。
    そら、しんたも見事に決めてくれたので、試合は青葉ペースでした。
    途中出場の選手も良かったです。

    2試合目(YSCC戦)も、0-1でもおかしくなかったほどの良いプレー。
    相手に好きなようにさせなかった中、頭で押し込まれた悔しい初失点。
    2失点目は、選手もベンチも欲を出してしまいました。
    何とか取り返して同点にしたい!
    残り時間と、強い気持ちから、味方のゴールキックを前で/サイドで もらいに動き、
    真ん中を空けてしまい、しかし、結果としてボールは真ん中の敵へ(0-2)。
    全員にとって学習となりました。
    終了間際のロングシュート(0-3)は相手を褒めるしかありません。
    ただ、そう言ったら、しょうたに「相手を褒めるな」と怒られてしまいましたが(笑)。

    3試合目(嶮山戦)は、山っちとはるせをケガで欠く試練の時。
    1試合目にベンチスタートだった選手にはチャンスの時。
    しかし、、、アップ時や控え時に、もう少し当事者意識が欲しいというのが正直なところでした。
    試合は全体的に出足が止まり、気後れ、満身創痍感も出始め、終始苦しい展開。
    そらはよく1点決めてくれました。
    続いてあったもう1回のチャンスも決めれば、おもしろい展開になったかもしれません。
    疲れがたまった中、1年の長を持つ、相手のフィジカルにやられました。


    試合中の声出しと、試合前後の選手同士の話、これを次戦もしっかりやっていきましょう。


    皆様
    本部、審判等もある中、ホワイトへのアサインと配慮、ありがとうございました。


    冨永

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